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ニッポン化粧ヒストリー第9回目には見えないエレガンス、多彩なる「香り」への誘い

ニッポン化粧ヒストリー第9回目には見えないエレガンス、多彩なる「香り」への誘い

化粧カルチャーにおけるユニークな風習や技術から、毎回ひとつのテーマを掘り下げてご紹介する本企画。第9回は「香り」がテーマです。香水をはじめ、バラエティに富んだ香りが生活に根付いていますが、香りの種類や楽しみ方はどのように発展していったのでしょうか。その起源をさかのぼると、実用性だけでなくアートやファッション、コミュニケーションなど、様々な面に影響をもたらしていることがわかりました。
CREATOR'S EYE 第21回 移動映画館長・有坂塁が楽しむ、“わかったふり”して大人になる方法

CREATOR'S EYE 第21回 移動映画館長・有坂塁が楽しむ、“わかったふり”して大人になる方法

“いま”の時代や文化をつくる人たちが、出会えてよかったモノ・コトを発信するコラム「CREATOR'S EYE」。今回は、屋外・屋内問わずあらゆる場所で映画を上映する移動映画館「キノ・イグルー」代表の有坂塁さんが登場します。テーマは、大人にしかわからない(?)映画とコーヒーの世界。理解できないからこそ、あえて“わかったふり”で飛び込んでみると、新しい自分が発見できるかもしれません。
フラワーアーティスト・東信が花の生命をもって伝えたいこと 〜前編〜

フラワーアーティスト・東信が花の生命をもって伝えたいこと 〜前編〜

オートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS(ジャルダン・デ・フルール)」を運営する傍ら、世界各地で花にまつわるアートプロジェクトを手がけるフラワーアーティストの東信(あずま・まこと)さん。これまで幾度となくポーラ B.Aシリーズのアートワークを手がけ、新たに発表されたB.A第6世代では、花の内に宿る生命力を表現した作品を発表しました。こうした多岐にわたる活動を通して、東さんが社会に伝えていきたいこととは。前後編にわたってお届けします。
ソウルの地下食堂で円熟する、真の“ソウル・フード”―旅する料理人とおいしい話 vol.7

ソウルの地下食堂で円熟する、真の“ソウル・フード”―旅する料理人とおいしい話 vol.7

「ごはんと旅は人をつなぐ」をテーマに、世界中を旅しながら美食を追い求める料理家・山田英季さん。世界各国を渡り歩いてきた山田さんが旅先で出会った、おいしくて美しい食べ物にまつわるストーリーと再現レシピをお届け。第7回は、2018年末に訪れた韓国・ソウルにある京東市場、その地下の食堂街で食べるピビンバのお話。「食の国」の家庭グルメ、おうちで楽しむ空想旅行のおともにしてみては。
CREATOR'S EYE 第20回 料理人・山本千織が見つけた、“制約”を楽しむ食と暮らし

CREATOR'S EYE 第20回 料理人・山本千織が見つけた、“制約”を楽しむ食と暮らし

“いま”の時代や文化をつくる人たちが、出会えてよかったモノ・コトを発信するコラム「CREATOR'S EYE」。今回登場するのは、「奇跡の弁当」「幻のロケ弁」と話題を呼ぶユニークな弁当を生み出す料理人・山本千織。10品目を超えるおかずが仕切りなく収まる彩り豊かな創作弁当「チオベン」、そこには、暮らしのなかで「制約を楽しむためのヒント」が盛り込まれていました。
〈未来の「美」の研究者たち〉世界中を「ぶらぶら」し、未来の「美」を考える異色の研究員

〈未来の「美」の研究者たち〉世界中を「ぶらぶら」し、未来の「美」を考える異色の研究員

さまざまな「美」のあり方を発信していくために、いくつもの研究機関を持つポーラ。肌を美しくすることを目的とした従来の研究はもちろん、近年はヒト全体を対象として、自己を知り、美しい人生に役立つモノやコトを生み出す研究へと発展しています。 「『美』の研究者たち」では、研究員が取り組む未来に向けた「美」の研究内容やポーラグループの研究員としての働きがい、思い描く未来のかたちについてお届けします。登場するのは、マルチプルインテリジェンスリサーチセンターに所属する近藤千尋さん。イノベーションを起こすことをミッションに世界を「ぶらぶら」し、人々の美の探求を行う研究とは?
〈美しさの秘密〉第6回 モデル・高山都「力を入れすぎず、心地よい生き方で向き合う美しさ」

〈美しさの秘密〉第6回 モデル・高山都「力を入れすぎず、心地よい生き方で向き合う美しさ」

伝統や風習に縛られず、様々な分野で活躍する人々にフォーカスし、彼らの「美しさ」の秘密を掘り下げる本企画。第6回は、モデルや女優など多彩に活動する高山都さんが登場。料理やランニングを自然体でコツコツ続けるライフスタイルが注目を集めていますが、コロナ禍の自粛期間中に、これからの方向性に大きな気づきを得られたといいます。彼女が今後目指していく美しさとは。
ミライビラボ「男性肌の特徴と自分らしいスキンケア」

ミライビラボ「男性肌の特徴と自分らしいスキンケア」

論文を読み解き、美のエビデンスに触れる「ミライビラボ」。今回は「男性肌の特徴解析と男性化粧品開発への活用」についての論文を読み解きます。近年、SNSの普及や、コロナ禍におけるオンラインコミュニケーションの一般化に伴って「自分を客観的に見る機会」が増えてきており、女性のみならず男性のスキンケアに対する関心も高まりを見せています。男性にとって自分らしいスキンケアとは何なのか。まずは、男性肌の特徴を理解する必要があります。そこで実際に解析・考察してみると、研究結果から様々なものが見えてきました。ポーラ化成工業フロンティアリサーチセンターの主任研究員で医学&工学博士、水越興治研究員が詳しく語ります。
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